IZ*ONE、一部ファンの行き過ぎた行動に自粛を要請

韓国マスコミのIZ*ONEアイズワン関連ニュース翻訳

IZ*ONE所属事務所、一部ファンに過激な行動自粛を要請「危険を感じる」

2019年6月17日 スポーツ京郷

IZ*ONEが一部ファンの行き過ぎた行動に自制を要請した。

IZ*ONEの所属事務所オフザレコードエンターテインメントは17日ファンカフェに「IZ*ONEプライバシー侵害及び韓国内外の空港秩序関連案内」を掲載、一部ファンに自制を要請した。

所属事務所は「空港内の移動経路での近接撮影、スキンシップ、話しかけるなどの行為、スタッフに卑属な言葉を吐くなどの迷惑行為、アーティストに一方的にプレゼントを渡す行為、宿舎、ホテル周辺の徘徊、追っかけ行為、写真、動画撮影などの自制」をファンに要請した。

続けて「当該行為によってアーティストは危険を感じており、それによる身体的、精神的苦痛の苦しんでいる。今後、違反行為があればカメラ没収及びデータ削除などの処置をとる」と警告した。

オフザレコードの要請

「IZ*ONEプライバシー侵害及び国内外空港での秩序関連案内」

こんにちは
オフザレコードエンターテインメントです。

ます、IZ*ONEにたくさんの関心と愛を送ってくださるファンの皆様に感謝申し上げます。

最近IZ*ONEメンバーに持続的に発生している空港関連秩序問題及びプライバシー侵害行為について案内します。

空港秩序関連

  1. 国内外出入国のための空港内の移動経路でのアーティストの近接撮影、スキンシップ、話しかけるなどアーティスト及び一般乗客の移動を妨害する全ての行為。

  2. 機内、免税区域、ラウンジ、出入国審査場を含む空港内部の保安区域、ゲート、手荷物取扱区域などでの写真及び動画撮影行為

  3. アーティスト及び同行のスタッフ、現地スタッフ、警護チームへの卑属語使用及び被害を与える行為。

  4. 空港内外でアーティストにプレゼント及び手紙を渡す行為。

プライバシー侵害関連

  1. 宿舎、ホテル周辺の徘徊、アーティストの出待ち、追跡行為

  2. 宿舎警備室などでアーティストの部屋の位置を質問する行為

  3. 宿舎、ホテル周辺での写真及び動画撮影、アーティストに写真、サインを要請する行為

これらの行為によってアーティストは危険を感じ、それによる精神的、身体的苦痛に苦しんでいます。

今後、違反行為があればカメラ没収及びデータ削除などの処置をとる予定で、この過程で発生する機器破損及び紛失についての責任は負いません。

空港関連秩序問題及びプライバシー侵害行為が発生しないよう、ファンの皆様の積極的な協調をお願いします。

(翻訳終わり)

アイズワン
アイズワン

まだプロデュース48の放送中だった頃、出演練習生がAKB48の握手会に参加するために来日したことがある。

その時、5ちゃんねるに「空港に行くな」と書き込んだら反発された。

何でダメかっていうと、今までに韓流ファンが空港に押しかけてさんざん迷惑をかけ続けて来たらか韓流ファンは非常に評判が悪い。

俺も何度か遭遇したことがあるけど、ほとんどの人は秩序正しい行動をしていた。

しかし数が増ればいくら秩序正しく行動しても、大勢いるということだけで秩序を破壊する。

空港に行くことは嫌韓を増やす行為でしかない。

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